春からの新生活、掃除機選びで悩んでいませんか?
一人暮らしの部屋は限られたスペース。掃除機は毎日使うものだからこそ、「軽くて取り回しやすい」「収納場所を取らない」「それでいてしっかり吸う」この3つが揃っていることが大切です。
元家電量販店で18ヶ月連続売上1位を記録した私が、2026年春の新生活に本当におすすめできる掃除機を3つ厳選しました。価格帯も1万円〜2.1万円と、一人暮らしに最適なラインナップです。
一人暮らしに掃除機は本当に必要?
結論から言います。一人暮らしでも掃除機は必要です。
「クイックルワイパーだけで十分」という意見もありますが、それは最初の1ヶ月だけ。フローリングワイパーだけでは、以下のような問題が出てきます。
クイックルワイパーだけでは限界がある理由
| 問題点 | 具体例 |
|---|---|
| カーペットやラグが掃除できない | ホコリが奥に溜まって不衛生に |
| 隙間のゴミが取れない | ベッド下、家具の隙間が汚れる |
| 細かいホコリが舞う | アレルギーの原因になる |
| ゴミ捨ての手間 | シートの消費が激しくコストがかかる |
販売員時代、「最初はフローリングワイパーで十分と思っていたけど、結局掃除機を買いに来ました」というお客様を何人も見てきました。
一人暮らしだからこそ、軽くてコンパクトな掃除機を選ぶことが重要です。
掃除機選びで失敗しない3つのポイント
一人暮らしの掃除機選びで押さえるべきポイントは、以下の3つです。
1. 軽さは正義
一人暮らしの部屋は狭いからこそ、取り回しやすさが重要です。
重い掃除機は結局使わなくなります。 販売員時代、「ダイソンを買ったけど重くて使わなくなった」という声を何度も聞きました。
| 重量 | 使用感 | おすすめ度 |
|---|---|---|
| 1kg〜1.5kg | 片手でラクラク | ★★★★★ |
| 1.5kg〜2kg | やや疲れる | ★★★★☆ |
| 2kg以上 | 長時間は辛い | ★★☆☆☆ |
ポイント:本体重量が1.5kg以下のモデルを選びましょう。
2. コードレスは必須
一人暮らしの部屋は、ワンルームや1Kが中心。コードレスなら、
- コンセントの位置を気にせず掃除できる
- サッと取り出してサッと片付けられる
- 階段や車内の掃除にも使える
コード式は収納場所も取るし、取り回しが面倒です。 今の時代、一人暮らしならコードレス一択です。
3. 価格は1万円〜3万円が目安
| 価格帯 | 特徴 | おすすめ度 |
|---|---|---|
| 1万円以下 | 吸引力不足、すぐ壊れる | ★☆☆☆☆ |
| 1万円〜2万円 | コスパ良好、実用十分 | ★★★★★ |
| 2万円〜3万円 | 高機能、長く使える | ★★★★☆ |
| 3万円以上 | 一人暮らしには過剰 | ★★☆☆☆ |
一人暮らしなら、3万円以下で十分な性能が手に入ります。
おすすめ掃除機3選【比較表】
一人暮らしに最適な掃除機3つを比較しました。
| 順位 | 機種 | 価格 | 重量 | 連続使用時間 | 発売時期 | おすすめポイント |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1位 | マキタ CL107FDSHW | 約1.5万円 | 1.1kg | 標準:約25分 | 定番モデル | 軽さと耐久性の鉄板 |
| 2位 | アイリスオーヤマ SCD-185P | 約1万円 | 1.4kg | 標準:約20分 | 2024年6月 | コスパ最強の軽量モデル |
| 3位 | シャープ EC-PT3 | 約2.1万円 | 1.2kg | 標準:約25分 | 2025年11月 | 2025年発売の最新モデル |
3機種の詳細スペック比較
| 項目 | マキタ | アイリスオーヤマ | シャープ |
|---|---|---|---|
| 本体重量 | 1.1kg | 1.4kg | 1.2kg |
| 集じん方式 | 紙パック/カプセル | サイクロン | サイクロン |
| 充電時間 | 約22分 | 約4時間 | 約3.5時間 |
| 連続使用時間(標準) | 約25分 | 約20分 | 約25分 |
| 吸込仕事率(標準) | 5W | – | – |
| 吸込仕事率(最大) | 32W | – | – |
| 集じん容量 | 0.5L(紙パック) | 0.3L | 0.13L |
| 価格 | 約1.5万円 | 約1万円 | 約2.1万円 |
| 特徴 | プロ仕様の耐久性 | 自走式パワーヘッド | コンパクト設計 |
それでは、それぞれの掃除機を詳しく見ていきましょう。
1位:マキタ CL107FDSHW|軽さと耐久性の鉄板モデル
なぜマキタなのか
正直に言います。一人暮らしの掃除機はマキタ一択です。
マキタは工具メーカー。プロ用の耐久性と信頼性があります。1.5万円という価格で、この軽さと耐久性は反則級です。
基本スペック
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 本体重量 | 1.1kg |
| 連続使用時間 | 標準:約25分 / 強:約12分 / パワフル:約10分 |
| 充電時間 | 約22分 |
| 集じん容量 | 0.5L(紙パック) / 0.65L(カプセル) |
| 吸込仕事率 | 標準:5W / 強:20W / パワフル:32W |
| 価格 | 約15,000円 |
マキタを選ぶべき3つの理由
1. 圧倒的な軽さ
1.1kgという軽さは、ペットボトル1本分程度。 女性でも片手でラクラク持てます。
販売員時代、「掃除機が軽すぎて最初は壊れてるのかと思った」と笑って話すお客様がいましたが、これくらい軽いと毎日の掃除が苦になりません。
2. プロ仕様の耐久性
マキタは建築現場で使われるプロ用工具メーカー。家庭用掃除機とは耐久性が段違いです。
私が知る限り、マキタの掃除機を5年以上使っている人が何人もいます。安物買いの銭失いにならない、長く使える投資です。
3. 充電時間が異常に早い
約22分でフル充電。これは他メーカーの3分の1以下です。
「掃除したいのにバッテリー切れ」というストレスから解放されます。朝充電し忘れても、出かける準備の間に充電完了です。
デメリットも正直に
完璧な掃除機ではありません。デメリットも伝えます。
| デメリット | 対策 |
|---|---|
| 吸引力はハイエンドモデルに劣る | 一人暮らしには十分な吸引力 |
| 連続使用時間が短め | 1Kなら25分で十分 |
| デザインがシンプル | 機能性重視ならOK |
こんな人におすすめ
- とにかく軽い掃除機が欲しい
- 毎日こまめに掃除したい
- 予算1.5万円前後
- 長く使える掃除機を探している
実際の使用感
販売員時代、お客様から「マキタにしてよかった」という声を一番多く聞いたのがこの機種です。
「サッと取り出してサッと掃除できる」この手軽さが、掃除の習慣化につながります。
関連記事 【2026年春の新生活】一人暮らしで本当に買ってよかった家電5選|元販売員が選ぶ最新モデル
2位:アイリスオーヤマ SCD-185P|コスパ最強の軽量モデル
2024年注目のコスパモデル
アイリスオーヤマのSCD-185Pは、2024年6月に発売された軽量コスパモデル。約1万円という価格で、1.4kgの軽量ボディと充実の機能を実現しています。
基本スペック
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 本体重量 | 1.4kg(本体のみ0.85kg) |
| 連続使用時間 | 標準:約20分 / ターボ:約10分 |
| 充電時間 | 約4時間 |
| 集じん方式 | サイクロン式 |
| 集じん容量 | 0.3L |
| 価格 | 約10,000円 |
| 発売時期 | 2024年6月 |
SCD-185Pの3つの魅力
1. 驚異の1万円台
1万円でこのスペックは驚異的。 マキタより5,000円安く、シャープより1万円以上安い価格設定です。
予算を抑えたい新社会人や学生に最適なモデルです。
2. 自走式パワーヘッド
軽い力でヘッドがぐんぐん進む自走式パワーヘッドを採用。1.4kgという軽量ボディと相まって、掃除がラクラクです。
回転ブラシがゴミをかき出すので、フローリングはもちろん、カーペットやラグの掃除にも対応できます。
3. 2WAY仕様
スティックとハンディの2WAY仕様。階段や車内、テーブルの上など、用途に応じて使い分けられます。
マキタとの比較
| 項目 | SCD-185P | マキタ |
|---|---|---|
| 重量 | 1.4kg | 1.1kg |
| 価格 | 1万円 | 1.5万円 |
| 充電時間 | 4時間 | 22分 |
| 自走式 | ○ | × |
マキタより少し重く、充電時間も長いですが、価格が5,000円安く、自走式パワーヘッドを搭載しています。
こんな人におすすめ
- 予算1万円前後
- 自走式パワーヘッドが欲しい
- アイリスオーヤマのコスパに惹かれる
- サイクロン式がいい
デメリット
| デメリット | 対策 |
|---|---|
| 充電時間が長い | 夜寝る前に充電する習慣をつける |
| マキタより少し重い | 1.4kgなら十分軽い |
| 集じん容量が小さめ | こまめにゴミ捨てすればOK |
3位:シャープ EC-PT3|2025年発売の最新モデル
2025年11月発売の最新モデル
シャープのEC-PT3は、2025年11月に発売された最新の軽量モデル。「1部屋掃除にちょうどいい」をコンセプトに開発された、一人暮らしに最適な掃除機です。
基本スペック
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 本体重量 | 1.2kg(標準質量0.94kg) |
| 連続使用時間 | 標準:約25分 / 強:約10分 |
| 充電時間 | 約3.5時間 |
| 集じん方式 | サイクロン式 |
| 集じん容量 | 0.13L |
| 価格 | 約21,000円 |
| 発売時期 | 2025年11月 |
EC-PT3の3つの魅力
1. 1部屋掃除に最適なコンパクト設計
高さ900mmという驚きのコンパクトサイズ。一般的なスティック掃除機より10cm以上低く、収納場所を取りません。
「ちょいかけフック」を搭載し、掃除の途中でもサッと立てかけられます。
2. 遠心分離サイクロンで吸引力持続
効率の良い遠心分離サイクロンを採用。ゴミと空気を強力に遠心分離することで、吸引力が持続します。
紙パック不要なので、ランニングコストもゼロ円です。
3. グレイッシュカラーでインテリアになじむ
アッシュグレーとアッシュピンクの2色展開。どちらも落ち着いた色味で、部屋のインテリアを邪魔しません。
マキタ・アイリスオーヤマとの比較
| 項目 | EC-PT3 | マキタ | SCD-185P |
|---|---|---|---|
| 重量 | 1.2kg | 1.1kg | 1.4kg |
| 価格 | 2.1万円 | 1.5万円 | 1万円 |
| 充電時間 | 3.5時間 | 22分 | 4時間 |
| デザイン | おしゃれ | シンプル | シンプル |
| 発売時期 | 2025年11月 | 定番モデル | 2024年6月 |
マキタより0.1kg重く、充電時間も長いですが、デザイン性と2025年最新モデルという安心感があります。
こんな人におすすめ
- 2025年最新モデルが欲しい
- デザイン性も重視したい
- 予算2万円前後
- シャープブランドの信頼性を求める
デメリット
| デメリット | 対策 |
|---|---|
| 充電時間が長い | 夜寝る前に充電する習慣をつける |
| 集じん容量が小さい | こまめにゴミ捨てすればOK |
| 価格がやや高め | 最新モデルの安心感を優先 |
タイプ別おすすめの選び方
あなたのライフスタイルに合わせた選び方を紹介します。
予算1万円前後なら→アイリスオーヤマ
| 特徴 | 詳細 |
|---|---|
| 価格 | 約1万円 |
| 重量 | 1.4kg |
| こんな人向け | コスパ最優先、自走式パワーヘッド欲しい |
予算1.5万円前後なら→マキタ
| 特徴 | 詳細 |
|---|---|
| 価格 | 約1.5万円 |
| 重量 | 1.1kg |
| こんな人向け | 軽さ重視、充電時間の早さ重視 |
予算2万円前後なら→シャープ
| 特徴 | 詳細 |
|---|---|
| 価格 | 約2.1万円 |
| 重量 | 1.2kg |
| こんな人向け | デザイン性重視、2025年最新モデル希望 |
掃除機と一緒に揃えたいアイテム
掃除機だけでは、完璧な掃除はできません。以下のアイテムも一緒に揃えましょう。
1. フローリングワイパー
| 用途 | メリット |
|---|---|
| 毎日のちょい掃除 | 軽い汚れをサッと拭ける |
| 掃除機前の下準備 | 大きなゴミを先に取る |
価格:1,000円〜2,000円
2. 粘着クリーナー(コロコロ)
| 用途 | メリット |
|---|---|
| ソファやベッド | 布製品のホコリ取り |
| 服のホコリ取り | 出かける前にサッと |
価格:500円〜1,000円
3. ハンディクリーナー
| 用途 | メリット |
|---|---|
| 机の上 | 消しゴムカスなど |
| 車内 | シートの隙間 |
価格:3,000円〜5,000円
掃除機+フローリングワイパー+コロコロの3点セットがあれば、一人暮らしの掃除は完璧です。
おすすめの組み合わせ例
パターン1:予算重視(約1.2万円)
| アイテム | 機種 | 価格 |
|---|---|---|
| 掃除機 | アイリスオーヤマ SCD-185P | 約1万円 |
| フローリングワイパー | クイックルワイパー | 約1,000円 |
| 粘着クリーナー | ニトムズ コロコロ | 約500円 |
| 合計 | 約11,500円 |
パターン2:バランス重視(約1.8万円)
| アイテム | 機種 | 価格 |
|---|---|---|
| 掃除機 | マキタ CL107FDSHW | 約1.5万円 |
| フローリングワイパー | クイックルワイパー | 約1,000円 |
| 粘着クリーナー | ニトムズ コロコロ | 約500円 |
| ハンディクリーナー | マキタ CL121D | 約1万円 |
| 合計 | 約26,500円 |
よくある質問
Q1. この3機種はどれも軽量だけど、吸引力は大丈夫?
A. 一人暮らしの部屋なら十分な吸引力です。
今回紹介した3機種は、どれも一人暮らしの6〜8畳程度の部屋を掃除するには十分な吸引力があります。
確かにダイソンのようなハイエンドモデルと比べると吸引力は劣りますが、価格差を考えるとコストパフォーマンスは今回紹介した3機種の方が圧倒的に上です。
Q2. 紙パック式とサイクロン式、どっちがいい?
A. それぞれメリット・デメリットがあります。
| 項目 | 紙パック式 | サイクロン式 |
|---|---|---|
| ゴミ捨て | 紙パック交換(手が汚れない) | ダストボックス(手が汚れる) |
| ランニングコスト | 紙パック代がかかる | 無料 |
| 手入れ | 簡単 | ダストボックス洗浄必要 |
マキタは紙パック/カプセル両対応なので、好みで選べます。シャープとアイリスオーヤマはサイクロン式です。
Q3. 充電時間はどれくらい?
A. マキタは約22分、他は3.5〜4時間です。
| 機種 | 充電時間 |
|---|---|
| マキタ | 約22分 |
| シャープ | 約3.5時間 |
| アイリスオーヤマ | 約4時間 |
夜寝る前に充電する習慣をつければ、充電時間は気になりません。
Q4. 保証期間は?
A. 基本1年、メーカーによって異なります。
購入時に延長保証に加入すると、3年〜5年の保証が付けられます。
Q5. 中古の掃除機ってどう?
A. あまりおすすめしません。
| 項目 | 新品 | 中古 |
|---|---|---|
| 価格 | 1〜2万円 | 5千円〜1万円 |
| バッテリー寿命 | 新品 | 不明(劣化済みの可能性) |
| 保証 | あり | なし(個人間取引) |
| 衛生面 | 安心 | 不安 |
中古で5,000円節約しても、バッテリーがすぐダメになったら結局新品を買い直すことに。掃除機は衛生面でも新品がおすすめです。
Q6. 学生向けの家電セットって買うべき?
A. 個別購入の方が断然お得です。
家電量販店の新生活セットは便利に見えますが、実は割高なことが多いです。
| 項目 | 新生活セット | 個別購入(この記事) |
|---|---|---|
| 掃除機 | 型落ち品が多い | 最新・定番モデル |
| 価格 | 割高 | 最安値で購入可能 |
| 選択の自由 | なし | あり |
個別に選んだ方が、自分に合った製品を安く揃えられます。
まとめ
新生活の掃除機選びは、以下の3つがポイントです。
鉄則1:軽さ最優先
1.5kg以下のモデルを選びましょう。重い掃除機は使わなくなります。
鉄則2:コードレス必須
一人暮らしならコードレス一択。取り回しの良さが段違いです。
鉄則3:予算1万円〜2.1万円
| 予算 | おすすめ機種 |
|---|---|
| 1万円 | アイリスオーヤマ SCD-185P |
| 1.5万円 | マキタ CL107FDSHW |
| 2.1万円 | シャープ EC-PT3 |
元販売員の最終結論
迷ったらマキタを選んでください。
1.5万円で軽さ・耐久性・充電速度すべてを満たす、鉄板モデルです。
予算を抑えたいならアイリスオーヤマ、デザイン性や最新モデルにこだわるならシャープのEC-PT3も良い選択肢です。
掃除機選びで大切なのは、「毎日使いたくなる」こと。 重い掃除機、取り出しにくい掃除機は、結局使わなくなります。
今回紹介した3機種は、すべて「サッと取り出してサッと掃除できる」軽量コードレスモデル。新生活を快適にスタートさせましょう。
何か質問があれば、コメント欄でお気軽にどうぞ。
それでは、素敵な新生活を!
新生活で他に必要な家電は?
掃除機以外にも、一人暮らしには必要な家電がたくさんあります。
一人暮らしの必須家電チェックリスト
| 優先度 | 家電 | 予算目安 | 備考 |
|---|---|---|---|
| ★★★★★ | 冷蔵庫 | 3〜4万円 | 120L〜150L推奨 |
| ★★★★★ | 洗濯機 | 3〜4万円 | 5kg推奨 |
| ★★★★★ | 電子レンジ | 2万円前後 | 単機能で十分 |
| ★★★★☆ | 掃除機 | 1〜2万円 | 軽量コードレス |
| ★★★★☆ | 炊飯器 | 1〜2万円 | IH式推奨 |
| ★★★☆☆ | ドライヤー | 5千円〜1万円 | 速乾モデル |
| ★★★☆☆ | 電気ケトル | 3千円〜5千円 | 0.8L〜1L |
新生活家電を効率よく揃えるコツ
- 優先順位をつける:冷蔵庫・洗濯機・電子レンジは最優先
- セールを狙う:1月下旬〜2月が狙い目
- 個別購入:セット販売より安い
- ネットと実店舗を使い分け:大型は配送サービス付き、小型はネット最安値
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この記事を書いた人:daisu@
元家電量販店販売員。18ヶ月連続売上1位の実績を持ち、累計3,000件以上の接客経験を活かし、現在はブログで本当に必要な家電だけを紹介しています。



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