コストコで買えるシャープ プラズマクラスター搭載コンプレッサー式除湿機 CV-S180-Wを、元家電量販店販売員が本音でレビューします。
すでに後継機CV-T190が登場している型落ちモデルですが、実際にどこが変わり、どこが変わっていないのかを詳しく比較しました。実際の口コミ、コストコ・Amazon・楽天の価格比較まで、購入前に知っておきたい情報をまとめました。
この記事でわかること
- シャープ CV-S180-Wの基本スペックと特徴
- 基本的な使い方の手順
- プラズマクラスター7000とWニオイ対策の実力
- 電気代の目安
- 型落ちモデルでも人気の理由、後継機CV-T190との違い
- 実際に使った人の口コミ・評判
- コストコ・Amazon・楽天・家電量販店の価格比較
- 除湿機選びの基本(コンプレッサー式・デシカント式・ハイブリッド式の違い)
- メリット・デメリットとおすすめできる人
- お手入れ方法
- よくある質問(Q&A)
- シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-S180-Wとは|コストコ価格とスペックを解説
- シャープ CV-S180-Wのスペック・機能を徹底解説
- CV-S180-Wは型落ちモデル?後継機CV-T190との違い
- シャープ CV-S180-Wの実際の口コミ・評判まとめ
- CV-S180-Wの価格を徹底比較|コストコ・Amazon・楽天・家電量販店
- 除湿機選びの基本|コンプレッサー式・デシカント式・ハイブリッド式の違い
- シャープ CV-S180-Wのメリット・デメリットを元販売員が本音で解説
- シャープ CV-S180-Wのお手入れ方法
- よくある質問(Q&A)
- シャープ CV-S180-Wはこんな人におすすめ
- まとめ|コストコのCV-S180は型落ちでもコスパ抜群の除湿機
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シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-S180-Wとは|コストコ価格とスペックを解説
まずはCV-S180-Wがどんな商品なのか、基本情報から見ていきましょう。
CV-S180-Wは、2024年3月14日に発売されたシャープのプラズマクラスター搭載コンプレッサー式除湿機です。コストコでは39,780円(通常配送料込み)で販売されているのを確認しました。コストコの商品番号は84686です。
価格.comの最安値は38,940円前後で推移しており、コストコの価格はそれに近い水準です。Amazon(44,700円前後)や楽天市場(42,400円前後)と比べると、コストコの方が安く購入できる場合が多いようです。CV-S180-Wはコストコ限定モデルではなく、家電量販店やネット通販でも広く取り扱われている通常流通品です。
シャープ CV-S180-Wのスペック・機能を徹底解説

続いて、詳しいスペックと機能を見ていきます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 型番 | CV-S180-W |
| 発売日 | 2024年3月14日 |
| 除湿方式 | コンプレッサー方式 |
| 除湿能力 | 16L/日(50Hz)、18L/日(60Hz) |
| 適用畳数 | 木造20畳・鉄筋40畳(50Hz)、木造23畳・鉄筋45畳(60Hz) |
| 衣類乾燥時間(2kg) | 約80分 |
| 衣類乾燥1回あたりの電気代目安 | 約15円 |
| タンク容量 | 約4.5L(ハンドル付) |
| 消費電力(除湿時) | 325W(約10円/時)〜370W(約11円/時) |
| 消費電力(衣類乾燥時) | 345W(約11円/時)〜385W(約12円/時) |
| 消費電力(衣類消臭時) | 33W(約1.0円/時) |
| 運転音(除湿時) | 弱39/36dB、強43/41dB(50Hz/60Hz) |
| 運転音(衣類乾燥時) | 弱39/37dB、強52/52dB(50Hz/60Hz) |
| 運転音(衣類消臭時) | 弱26/26dB、強52/52dB(50Hz/60Hz) |
| フィルター | ホコリブロックプレフィルター |
| センサー | 温度・湿度センサー、現在湿度デジタル表示 |
| 満水サイン | あり |
| 連続排水 | 対応(市販のホース〈内径15mm〉が必要) |
| 使用可能温度 | 4〜38℃ |
| 外形寸法 | 幅359×奥行248×高さ665mm |
| 質量 | 約16.5kg |
| タイマー | 入・切タイマー(1〜12時間) |
| キャスター | 4輪(水平移動のみ) |
| チャイルドロック | あり |
| 保証期間 | 本体1年、密閉機械部分3年 |
出典:シャープ公式サイト・価格.com・コストコジャパン公式サイト、2026年7月21日時点
プラズマクラスター7000とWニオイ対策
CV-S180-Wの大きな特徴が、シャープ独自の「プラズマクラスター7000」です。衣類を乾燥させながらプラズマクラスターイオンを放出し、部屋干し衣類特有の嫌なニオイを抑制します。「臭い戻り対策モード」を設定しておけば、乾燥後もイオンの放出を継続し、ニオイの再発を抑える「Wニオイ対策」に対応しているのもポイントです。付着したカビ菌やピンクぬめり原因菌の抑制効果も謳われています。
2つのスイングとカビバリア運転
上下・左右のワイドスイングによる広範囲送風で、大量の洗濯物を一気に乾かせる設計になっています。送風・除湿を自動で切り替えながら衣類を乾燥させ、乾き具合を予測して自動で運転を停止する仕組みです。また、パワフルな風量と除湿、プラズマクラスターイオンの効果を組み合わせ、付着カビ菌の増殖を抑制する「カビバリア運転」も搭載されています。
電気代の目安を計算してみた
シャープ公式サイトによると、2kgの洗濯物を乾かす衣類乾燥時間の目安は約80分、1回あたりの電気代目安は約15円とされています。除湿運転のみの場合は1時間あたり約10〜11円、衣類消臭運転は1時間あたり約1.0円と、用途によって電気代が大きく異なります。
毎日1回、衣類乾燥(約15円)を行うとすると、1ヶ月で約450円、梅雨時期の3ヶ月間で約1,350円程度が目安になります。除湿のみで長時間使う場合は、1時間あたり約10円という計算になるため、使用時間や用途に応じてコストをイメージしておくとよさそうです。
CV-S180-Wは型落ちモデル?後継機CV-T190との違い

CV-S180-Wは2024年モデルであり、すでに2025年モデルの後継機「CV-T190」が発売されています。ここが今回、購入を検討する上で特に重要なポイントです。
比較サイトの情報によると、CV-T190とCV-S180の主な違いは以下の通りです。
| 項目 | CV-S180(2024年型落ちモデル) | CV-T190(2025年最新モデル) |
|---|---|---|
| 運転音 | 衣類乾燥時(強)52dB | 大幅に低減(静音性を強化) |
| 湿度設定 | 段階的な設定 | 5%刻みの「目標しつど設定」を新搭載 |
| 消費電力 | 最大385W | 最大340W(年間1,000円以上の節約が期待できる) |
| カビバリア運転・臭い戻り対策 | 搭載 | 搭載 |
| 参考価格 | 約39,800円 | 約43,488円 |
出典:比較サイト・価格.com、2026年7月21日時点(各社実勢価格は変動あり)
最大の違いは運転音の低減と、湿度を細かく設定できる「目標しつど設定」の有無です。一方で、カビバリア運転や臭い戻り対策モードといった基本機能はCV-S180にも搭載されており、コンプレッサー方式による除湿・衣類乾燥の基本的な仕組みは共通しています。
つまり、静かさと湿度管理の細かさを最優先したい方はCV-T190、価格を抑えつつ基本機能をしっかり使いたい方はCV-S180、という住み分けになりそうです。実勢価格差は3,688円程度とされており、型落ちのCV-S180は価格面でのお得感があります。
さらに旧型との関係も
CV-S180には、さらに前の型番にあたる「CV-R180」「CV-P180」というモデルも存在します。比較サイトの情報によると、CV-S180とCV-R180は衣類乾燥時間・除湿能力・サイズ・重量まで違いがほとんどないとされており、基本設計は複数世代にわたって継続していると考えられます。
基本的な使い方の手順
CV-S180-Wの基本的な使い方は次の通りです。
- 排水タンク(約4.5L)を取り付けた状態で、電源プラグをコンセントに差し込みます
- 運転モード(除湿・衣類乾燥・衣類消臭など)を選び、電源を入れます
- 洗濯物を乾かす場合は、風が均等に当たるようハンガーなどに間隔をあけて干します
- 満水サインが点灯したら運転が自動で停止するため、タンクの水を捨てて元に戻します
- 長時間の連続運転をしたい場合は、内径15mmの市販ホースを接続して連続排水に切り替えます
現在湿度がデジタル表示されるため、部屋の湿度を確認しながら運転状況を把握できます。使用可能温度は4〜38℃とされているため、極端に寒い場所や暑すぎる場所での使用は避けるようにしましょう。
シャープ CV-S180-Wの実際の口コミ・評判まとめ

価格.comに投稿されている実際のレビューをもとに、良い点・気になる点を整理しました(出典:価格.com、2026年7月21日時点、満足度4.20・3件)。
良い口コミ
- 非常にシンプルなデザインが気に入っているという声
- 除湿能力に満足しており、驚くほど水が溜まるという声
- 4輪キャスターのおかげで、大きく重い本体でも移動がしやすいという声
- 部屋干しでも乾きが早く、梅雨時期に重宝しているという声
- コンプレッサーの動作音自体はマンションでも気にならないという声
気になる口コミ
- 衣類乾燥時の強モードでは、動作音がそれなりに気になるという声
- 2時間程度でタンクが満水近くになるほど、除湿量が多く感じられ、夏場は毎日排水が必要という声
- スイッチ類が細かく、文字も小さいため使い始めは操作に戸惑うという声
- 本体サイズが大きく重いため、置き場所や持ち上げる際に苦労するという声
量販店時代の経験からいうと、コンプレッサー式除湿機は「除湿時は比較的静か」「衣類乾燥の強モードは音が大きくなりやすい」という傾向があります。実際にCV-S180-Wも、除湿時の動作音(弱39dB・強43dB)に対し、衣類乾燥時の強モードでは52dBまで上がる仕様になっており、夜間に部屋干しをする場合は弱モードや、就寝前に洗濯を終える工夫をするとよさそうです。
CV-S180-Wの価格を徹底比較|コストコ・Amazon・楽天・家電量販店

続いて、購入先ごとの価格を比較してみましょう。
| 購入先 | 価格(税込) | 取得日・出典 |
|---|---|---|
| コストコ | 39,780円 | 2026年7月21日、コストコ公式サイトで確認 |
| 価格.com最安値 | 38,940円前後 | 2026年7月21日時点(変動あり) |
| Amazon | 44,700円前後 | 2026年7月21日、価格.com経由で確認(変動あり) |
| 楽天市場 | 42,400円前後 | 2026年7月21日時点(変動あり) |
| ケーズデンキ(3年保証込み) | 48,180円前後 | 2026年7月21日時点(変動あり) |
今回確認した範囲では、価格.comの最安値(38,940円前後)がもっとも安い水準でしたが、コストコの39,780円もそれに近い価格で購入できます。ケーズデンキなど家電量販店では、価格は高めでも3年保証が含まれるケースがあるため、保証内容も含めて比較することをおすすめします。ネット通販は出品店舗によって価格が変動しやすいため、購入前に必ず最新価格をご確認ください。
コストコで購入する際の注意点
- 会員資格が必要:コストコは会員制の倉庫型店舗のため、購入には会員登録が必要です
- 倉庫店とオンラインで価格が異なる場合がある:コストコ公式サイトにも「倉庫店とオンラインでは販売価格や在庫状況が異なる場合がある」旨が明記されています
- サイズが大きいため搬入経路の確認を:外形寸法幅359×高さ665×奥行248mm、質量約16.5kgとやや大きめの製品のため、購入前に置き場所や搬入経路を確認しておくと安心です
除湿機選びの基本|コンプレッサー式・デシカント式・ハイブリッド式の違い

CV-S180-Wはコンプレッサー方式を採用していますが、除湿機には他にも複数の方式があります。当ブログの除湿機選びの基本もあわせてご紹介します。
コンプレッサー式は、エアコンの除湿機能と同じ仕組みで空気を冷やして湿気を結露させて除去する方式です。気温が高いほど除湿効率が上がるため、梅雨〜夏の使用に最適で、消費電力が少なく電気代が安いのが最大のメリットです。一方で室温20℃以下になると除湿能力が落ちるため、冬の寒い部屋での使用には不向きとされています。
デシカント式は、乾燥剤に湿気を吸着させてヒーターで乾燥させる方式で、気温に左右されず冬場でも安定した除湿力を発揮しますが、ヒーターを使うため消費電力がコンプレッサー式の2〜3倍になります。ハイブリッド式は、コンプレッサー式とデシカント式を気温に応じて自動で切り替える方式で、本体価格はやや高めですが1年を通じて使えるコストパフォーマンスの高さから近年人気が伸びています。
CV-S180-Wのようなコンプレッサー式は、梅雨〜夏にかけての部屋干し用途に的を絞るのであれば、電気代の面で最も有利な選択肢といえます。冬場も含めて年間を通じて使いたい場合は、ハイブリッド式との併用や、当ブログの除湿機おすすめ記事もあわせて参考にしてみてください。
シャープ CV-S180-Wのメリット・デメリットを元販売員が本音で解説

メリット
- コストコで39,780円と、家電量販店の一部と比べても分かりやすい価格で購入できる
- プラズマクラスター7000によるWニオイ対策で、部屋干し臭を抑えられる
- 2つのスイングとカビバリア運転で、広範囲かつ衛生的に除湿・乾燥できる
- 除湿能力16〜18L/日と、20〜40畳クラスの部屋にも対応できるパワフルさ
- 4輪キャスターで、重量のある本体でも移動がしやすい
デメリット
デメリット1:衣類乾燥時の強モードは動作音がやや大きい
除湿時の動作音は弱39dB・強43dBですが、衣類乾燥時の強モードでは52dBまで上がります。夜間の使用や、音に敏感な方は弱モードでの運転や使用時間帯を工夫する必要がありそうです。
デメリット2:すでに後継機CV-T190が発売されている
運転音の低減や湿度の細かい設定機能など、最新の使い勝手を求める方には、CV-T190の方が向いている可能性があります。型落ちであることを理解した上での購入がおすすめです。
デメリット3:本体サイズが大きく重い
外形寸法幅359×高さ665×奥行248mm、質量約16.5kgと、除湿機の中でも大きめ・重めの部類に入ります。置き場所や持ち運びの負担を事前に確認しておくとよいでしょう。
デメリット4:スイッチ類が細かく操作に慣れが必要
口コミでも「スイッチが細かく、文字が小さくて読みづらい」という声がありました。使い始めは操作方法を確認しながら使うとよさそうです。
シャープ CV-S180-Wのお手入れ方法

CV-S180-Wは、内部を自動で乾燥させる「内部清潔機能」を搭載しています。運転終了後に内部の結露を乾燥させることで、カビの発生を抑えやすくなっています。
排水タンクは約4.5L・ハンドル付きの設計で、取り外して洗浄しやすくなっています。定期的にタンク内を水洗いし、ぬめりや汚れが溜まらないようにすることをおすすめします。また、フィルター部分(ホコリブロックプレフィルター)にホコリが溜まると除湿能力が低下する原因になるため、取扱説明書の指示に従って定期的な清掃を行うと、長く効果的に使い続けられます。24時間連続排水に対応しているため、内径15mmの市販ホースをつなげば長時間の連続運転も可能ですが、その場合もタンクやフィルターの定期的な確認は必要です。
よくある質問(Q&A)
Q1. コストコ以外でも購入できますか?
家電量販店やAmazon、楽天市場などでも取り扱いがあります。コストコ限定モデルではないため、購入先によって価格差が生じやすい点にご注意ください。
Q2. 連続排水にはどんなホースが必要ですか?
シャープ公式サイトによると、内径15mmの市販ホースを別途用意する必要があります。ホームセンターなどで対応するホースを購入し、本体に接続することで24時間連続排水が可能になります。
Q3. 冬場でも使えますか?
コンプレッサー方式は室温が低くなると除湿能力が落ちる傾向があります。使用可能温度は4〜38℃とされていますが、寒い時期にもしっかり除湿したい場合は、ハイブリッド式やデシカント式との併用も検討するとよいでしょう。
Q4. マンションなど集合住宅でも使えますか?
口コミでは「コンプレッサーの動作音自体はマンションでも気にならない」という声がある一方、衣類乾燥の強モードでは52dBまで上がるため、深夜の使用は近隣への配慮が必要です。就寝前に洗濯を終える、弱モードを活用するなどの工夫がおすすめです。
Q5. 電気代はどれくらいかかりますか?
シャープ公式サイトによると、衣類乾燥1回(約80分)あたりの電気代目安は約15円、除湿運転のみなら1時間あたり約10〜11円とされています。毎日使う場合でも、月あたり数百円程度に収まる計算です。
シャープ CV-S180-Wはこんな人におすすめ

- 梅雨〜夏場の部屋干し・衣類乾燥をメインに使いたい方
- 20〜40畳クラスの部屋でパワフルに除湿したい方
- プラズマクラスターによる部屋干し臭対策を重視したい方
- コストコで少しでもお得に除湿機を購入したい方
逆に、静音性や細かい湿度設定を最優先したい方は、後継機のCV-T190も検討する価値があります。また、冬場も含めて年間を通じて除湿機を使いたい方は、ハイブリッド式のモデルもあわせて比較してみてください。
まとめ|コストコのCV-S180は型落ちでもコスパ抜群の除湿機
シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-S180-Wは、すでに後継機CV-T190が登場している型落ちモデルですが、プラズマクラスター7000によるWニオイ対策やカビバリア運転など、基本機能はしっかり備えた一台です。コストコでは39,780円という、家電量販店と比べても分かりやすい価格で購入できます。
後継機との違いは主に運転音の低減と湿度設定の細かさに集約されるため、価格を抑えつつ基本性能をしっかり使いたい方には、型落ちのCV-S180-Wでも十分満足できる可能性が高いといえます。梅雨から夏にかけての部屋干し・除湿対策を検討している方は、ぜひチェックしてみてください。
出典・参照リンク一覧
| 内容 | 出典 | URL |
|---|---|---|
| CV-S180-Wコストコ商品ページ・価格 | コストコジャパン公式サイト | https://www.costco.co.jp/Seasonal/Humidity-Control/SHARP-DEHUMIDIFIER-CV-S180-W/p/84686 |
| CV-S180概要・特徴 | シャープ公式サイト | https://jp.sharp/joshitsu/products/cvs180/ 、https://jp.sharp/joshitsu/products/cvs180/feature/ |
| CV-S180詳細仕様・電気代目安・寸法 | シャープ公式サイト | https://jp.sharp/joshitsu/products/cvs180/spec/ |
| CV-S180価格.com最安値・口コミ・詳細スペック | 価格.com | https://kakaku.com/item/K0001613550/ |
| CV-T190とCV-S180の違い比較 | 鬼比較.com | https://onihikaku.com/aircleaner/wp/cvt190-vs-cvs180/ |
| CV-U190・CV-T190・CV-S180の違い比較 | こんぶ家電 | https://kombu-kaden.com/cv-u190-cv-t190-cv-s180-hikaku/ |
| CV-R180とCV-S180の違い比較 | 家電広場 | https://kaden.gogo-middleboys.com/cvr180cvs180/ |
| CV-S180発売情報 | ヤマダウェブコム | https://www.yamada-denkiweb.com/394433019/ |


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