除湿機とエアコン除湿どっちが安い?電気代を元販売員が本音で比較

除湿機とエアコン除湿の電気代を比較したイメージ|梅雨や部屋干しの使い分けを解説 エアコン

「除湿機とエアコン除湿、結局どっちが電気代が安いの?」梅雨時期にとくに多い疑問です。元家電量販店販売員が実際の消費電力データをもとに具体的な金額で徹底比較します。部屋干しや就寝中などシーン別の使い分け方も本音で解説します。


  1. 除湿機とエアコン除湿の仕組みの違いを元販売員が解説
    1. エアコン除湿の2種類|弱冷房除湿と再熱除湿は何が違う?
    2. 除湿機の3方式|コンプレッサー・デシカント・ハイブリッドの違い
  2. 除湿機 vs エアコン除湿 電気代を具体的な金額で比較|元販売員が正直に答える
    1. 1時間あたりの電気代を計算してみた|方式別の消費電力と金額一覧
    2. 1か月つけっぱなしにした場合の月額電気代を試算
    3. 元販売員の結論|電気代が安いのは「状況」によって変わる
  3. 梅雨の時期はどっちを使うべき?季節・気温別の使い分けガイド
    1. 気温25℃以下の梅雨時期は除湿機が有利な理由
    2. 気温28℃以上の夏本番はエアコン冷房が効率的な理由
  4. 部屋干しで乾かすなら除湿機とエアコン除湿どっちが早くて安い?
    1. 部屋干しに除湿機を使った場合の乾燥時間と電気代の目安
    2. 部屋干しにエアコン除湿を使った場合の乾燥時間と電気代の目安
    3. 元販売員おすすめの組み合わせ|除湿機+サーキュレーターが最速・最安
  5. 就寝中・外出中はどっちを使うべき?シーン別の使い分け早見表
    1. 就寝中|静音性を優先するなら除湿機のデシカント式に注意
    2. 外出中のつけっぱなし|除湿機は自動停止機能の有無を確認
  6. 除湿機とエアコン除湿の電気代を節約するコツ|元販売員が実践している方法
    1. 設定湿度は60%を目安にする|50%以下に設定すると電気代が跳ね上がる
    2. 除湿機の置き場所で効率が変わる|部屋の中央・床置きが基本
  7. まとめ|除湿機とエアコン除湿は「季節と目的」で使い分けるのが正解
  8. この記事と合わせて読みたい【関連記事】
  9. 参考・出典一覧

除湿機とエアコン除湿の仕組みの違いを元販売員が解説

電気代の数字を比べる前に、まず「何と何を比べているのか」を整理しておく必要があります。量販店で接客していたとき、「エアコンの除湿と除湿機って同じじゃないの?」という質問を毎年梅雨前に何度も受けていました。この前提を押さえておかないと、電気代の比較数字を見ても正しく判断できません。

エアコン除湿の2種類|弱冷房除湿と再熱除湿は何が違う?

エアコンの「除湿モード」と一口に言っても、実は2種類の方式が存在します。この違いを知らないまま比較している記事が多く、混乱の原因になっています。

弱冷房除湿は、取り込んだ室内の空気を冷やして水分を結露させ、タンクに溜めてから冷えたままの空気を部屋に戻す方式です。空気を再加熱しないため消費電力は低く抑えられますが、除湿すると同時に室温も下がります。一般的なエアコンに搭載されているのはこちらの方式です。

再熱除湿は、弱冷房除湿と同じように空気を冷やして水分を取り除いたあと、冷えた空気を再び温めてから部屋に戻す方式です。室温を下げずに除湿だけを行えるため、肌寒い梅雨時期に重宝します。ただし「冷やして温める」という二段階の工程があるぶん消費電力が高くなります。

2025〜2026年モデルのエアコンでは、富士通ゼネラルとコロナのモデルのみが再熱除湿と弱冷房除湿の両方をリモコンで切り替えられる仕様です。パナソニックや三菱、ダイキンなどの多くのメーカーは弱冷房除湿のみの搭載となっています。

出典:エネチェンジ「エアコンの冷房と除湿、どちらが電気代がかかる?」

除湿機の3方式|コンプレッサー・デシカント・ハイブリッドの違い

除湿機にも方式が3種類あり、それぞれ得意な季節と消費電力が大きく異なります。

コンプレッサー式は、エアコンと同じヒートポンプの原理で空気を冷やして除湿します。気温が高い夏場に除湿能力を最大限発揮しますが、気温が低い冬は能力が落ちます。消費電力は3方式の中で最も低く、梅雨〜夏にかけてのコスパは抜群です。

デシカント式は、ゼオライト(乾燥剤)に湿気を吸着させてヒーターで乾燥させる方式です。冬場でも除湿能力が落ちないため、年間を通じて使えます。ただしヒーターを使うため消費電力はコンプレッサー式の2〜3倍になります。

ハイブリッド式は、コンプレッサー式とデシカント式を気温に応じて自動で切り替える方式です。夏はコンプレッサー式、冬はデシカント式として動作するため、年間を通じて効率的に除湿できます。本体価格はやや高めですが、通年使用するなら最も電気代のバランスが取れた選択肢です。

出典:電気の比較インズウェブ「除湿機の電気代はどれくらい?」


除湿機 vs エアコン除湿 電気代を具体的な金額で比較|元販売員が正直に答える

ここが本題です。「どっちが安いか」を知りたい方のために、まず結論を先にお伝えします。

電気代だけで見ると、梅雨〜夏はコンプレッサー式除湿機が最も安くなるケースが多いです。ただし夏本番に「涼しさ」も求めるなら、エアコン冷房が結果的に一番コスパが良くなります。

理由は後ほど詳しく説明しますが、まずは具体的な数字で確認しましょう。

1時間あたりの電気代を計算してみた|方式別の消費電力と金額一覧

電力料金単価31円/kWhで計算した1時間あたりの電気代の目安です。

方式消費電力の目安1時間の電気代
エアコン 弱冷房除湿約170W前後(安定時・推計値)約5円前後
エアコン 再熱除湿約540W前後(推計値)約17円前後
除湿機 コンプレッサー式125〜400W約4〜12円
除湿機 デシカント式290〜634W約9〜20円
除湿機 ハイブリッド式(夏)280〜400W約9〜12円

※エアコンの除湿モードの消費電力はメーカー公式カタログに明記されていないケースがほとんどです。上記の数値は東京電力が2002年に実施した試験データを2025年モデルの省エネ向上率で補正した推計値であり、機種・外気温・湿度条件によって大きく変動します。

出典:くらひろ(東京電力)「エアコン除湿の電気代を解説」ゆめソーラー「除湿機の電気代はどのくらい?」鈴与のガス機器・家電「エアコンの冷房と除湿の電気代はどちらが安い?」

表を見ると、エアコンの弱冷房除湿とコンプレッサー式除湿機の電気代はほぼ同じレンジに収まっていることがわかります。一方で再熱除湿とデシカント式は消費電力が高く、1時間あたりの電気代も高くなります。

「やっぱり除湿機の方が安い」と思いがちですが、注意点があります。エアコンの弱冷房除湿はインバーター制御が入るため、設定温度に達した後は消費電力が大きく下がります。一方、除湿機の多くはインバーター非搭載のため、常に一定の消費電力がかかり続けます。

1か月つけっぱなしにした場合の月額電気代を試算

1日8時間、30日間使用した場合の月額電気代の目安です(31円/kWh換算)。

方式消費電力(目安)月額電気代の目安
エアコン 弱冷房除湿約170W前後(推計値)約1,270円前後
エアコン 再熱除湿約540W前後(推計値)約4,032円前後
除湿機 コンプレッサー式(130W)130W約972円
除湿機 コンプレッサー式(400W)400W約2,976円
除湿機 デシカント式(290W)290W約2,159円
除湿機 デシカント式(634W)634W約4,717円

※エアコンの数値は推計値です。実際の消費電力は機種・設定温度・外気温・湿度条件によって異なります。

出典:くらひろ(東京電力)「エアコン除湿の電気代を解説」ゆめソーラー「除湿機の電気代はどのくらい?」

月額で見ると、コンプレッサー式の低消費電力モデル(130W前後)は約972円と非常に安く抑えられます。ただし同じコンプレッサー式でも400Wクラスのモデルになると約2,976円と3倍近くに跳ね上がります。購入前に必ずカタログの消費電力(W)を確認してください。

元販売員の結論|電気代が安いのは「状況」によって変わる

量販店時代に「除湿機とエアコン、どっちがお得ですか?」という質問に何百回も答えてきた私の結論はこれです。

梅雨(気温25℃以下):コンプレッサー式除湿機が電気代最安 気温が低い梅雨初期は、エアコンの弱冷房除湿を使っても部屋が冷えすぎてしまい、体感が悪くなります。この時期はコンプレッサー式除湿機が除湿能力・電気代の両面で最も優秀です。

夏本番(気温28℃以上):エアコン冷房が結果的に最安で快適 気温が高い夏本番に除湿機を使うと「除湿はできても部屋が涼しくならない」という状況になります。エアコン冷房であれば温度も湿度も同時に下げられるため、快適さと電気代のバランスが最も良くなります。

通年で部屋干しメイン:ハイブリッド式除湿機が長期コスパ最良 年間を通じて洗濯物の乾燥に使うなら、夏も冬も安定した除湿能力を持つハイブリッド式が最もバランスの良い選択です。


梅雨の時期はどっちを使うべき?季節・気温別の使い分けガイド

梅雨時期は「気温は低いのに湿度は高い」という状況が続きます。この条件下でエアコン除湿と除湿機のどちらが適しているかを、気温別に整理します。

気温25℃以下の梅雨時期は除湿機が有利な理由

気温25℃以下の梅雨初期に弱冷房除湿を使うと、除湿と同時に部屋の温度もさらに下がります。すでに肌寒い状況でエアコン除湿を使うと「寒くて不快なのに電気代だけかかる」という状況になりがちです。

この時期はコンプレッサー式除湿機が最適です。除湿機はエアコンと違って室温をほとんど下げずに湿度だけを下げられるため(コンプレッサー式は若干室温が上がることもあります)、梅雨のじめじめした不快感を解消しながら快適に過ごせます。

ただし一点注意が必要です。コンプレッサー式は気温が低いと除湿能力が落ちます。気温15℃以下になる場合はデシカント式かハイブリッド式を選ぶか、エアコンの暖房と除湿機を組み合わせて使うのが現実的です。

気温28℃以上の夏本番はエアコン冷房が効率的な理由

7月以降の真夏になると、状況が逆転します。気温28℃以上では「涼しくしたい」という需要と「除湿したい」という需要が同時に発生します。この状況でわざわざ除湿機だけを使うと、除湿はできても室温は下がらないため快適性が大幅に低下します。

エアコンの冷房モードは、温度を下げる過程で自然に除湿も行われます。気温が高い日にエアコン冷房を使えば「冷房と除湿を一台で同時にこなせる」わけですから、除湿機を別途稼働させる必要がありません。

電力消費の観点でも、真夏のコンプレッサー式除湿機(400W前後)とエアコン冷房(安定時100〜300W)を比べると、エアコン冷房のほうが消費電力を抑えられるケースが多くなります。


部屋干しで乾かすなら除湿機とエアコン除湿どっちが早くて安い?

梅雨時期の部屋干しは多くの方にとって切実な問題です。「早く乾かしたい」「でも電気代も抑えたい」という二つの要求を同時に満たす方法を元販売員として整理します。

部屋干しに除湿機を使った場合の乾燥時間と電気代の目安

除湿機を部屋干しに使う場合、除湿機の吹き出し口を洗濯物に直接当てるのが基本です。空気が洗濯物に直接触れることで乾燥効率が大幅に上がります。

乾燥時間の目安(2kgの洗濯物・6畳の密閉部屋・梅雨時期の場合)は以下の通りです。

方式(除湿能力の目安)乾燥時間の目安1回の電気代(目安)
コンプレッサー式(8L/日クラス)約2〜4時間約20〜50円
ハイブリッド式(15L/日クラス)約1〜2時間約30〜60円

※機種の除湿能力・部屋の広さ・洗濯物の量・密閉度によって大きく異なります。上位機種ほど乾燥時間は短くなります。

電気代の目安はコンプレッサー式(200W・3時間)で1回あたり約19円、デシカント式(500W・3時間)で1回あたり約47円となります。乾燥が速い機種はトータルの電気代を抑えられる場合があります。

出典:ゆめソーラー「除湿機の電気代はどのくらい?」

部屋干しにエアコン除湿を使った場合の乾燥時間と電気代の目安

エアコンの弱冷房除湿を部屋干しに使う場合、6畳の部屋で同量の洗濯物を乾かすには約3〜5時間かかることが多く、除湿機より時間がかかる傾向があります。電気代の目安は1回あたり約16〜26円程度です(170W・3〜5時間使用の推計値)。

エアコン除湿は部屋全体の湿度を下げる性質があるため、大量の洗濯物を広い部屋に干す場合は有効です。一方で洗濯物に直接風を当てられないため、乾燥速度は除湿機に劣ります。

元販売員おすすめの組み合わせ|除湿機+サーキュレーターが最速・最安

部屋干しの乾燥速度と電気代の両方を最適化したいなら、コンプレッサー式除湿機+サーキュレーターの組み合わせが最もコスパが高いです。

除湿機で湿気を吸い取りながら、サーキュレーターで洗濯物に直接風を当て続けることで乾燥時間を大幅に短縮できます。サーキュレーターの消費電力は10〜30W程度と非常に低いため、組み合わせて使っても電気代への影響はわずかです。

量販店でも「部屋干しを早く乾かしたい」というお客様には必ずこの組み合わせをおすすめしていました。除湿機単体より乾燥時間が20〜30%短縮できるケースも多く、生乾き臭の防止にも効果的です。

サーキュレーターの選び方や電気代の詳細は以下の記事で解説しています。

【関連記事】扇風機とサーキュレーターどっちがいい?違い・電気代・使い分けを元販売員が比較【2026年】


就寝中・外出中はどっちを使うべき?シーン別の使い分け早見表

シーンによって適した選択肢は変わります。量販店時代に接客の中でよく聞かれた状況を整理しました。

シーンおすすめ理由
就寝中(気温25℃以下)コンプレッサー式除湿機室温を下げすぎず、騒音も比較的小さい
就寝中(夏本番28℃以上)エアコン冷房(自動モード)温度と湿度を同時にコントロールできる
外出中の部屋干しコンプレッサー式除湿機タイマー・自動停止機能で安心して使える
梅雨の日中在宅コンプレッサー式除湿機電気代と除湿性能のバランスが最良
冬の結露・湿気対策デシカント式またはハイブリッド式低温でもコンプレッサー式より除湿力が安定

就寝中|静音性を優先するなら除湿機のデシカント式に注意

「就寝中は除湿機を使えばいい」と単純に言い切れない落とし穴があります。デシカント式除湿機はヒーターで空気を温めながら除湿するため、夏の就寝時に使うと室温が上がり、かえって寝苦しくなることがあります。

就寝中に除湿機を使う場合は、室温を上昇させにくいコンプレッサー式を選んでください。ただしコンプレッサー式はコンプレッサーの振動音が発生するため、寝室での使用は実際に動作音を確認してから購入することをおすすめします。一般的に40dB前後のモデルであれば就寝時でも比較的気になりにくい水準です。

外出中のつけっぱなし|除湿機は自動停止機能の有無を確認

外出中に除湿機をつけっぱなしにする場合、タンクが満水になると自動停止する機能があるかどうかを必ず確認してください。タンク満水自動停止機能がないモデルは、水があふれるリスクがあります。

現在販売されているほとんどの除湿機には満水自動停止が搭載されていますが、念のため仕様を確認してから購入・使用するようにしてください。また、連続排水機能(別売りホースを接続して自動で排水できる機能)があるモデルなら、長時間の外出中でも安心して使えます。

出典:山善ビズコムマガジン「除湿機を徹底比較!湿気対策の決定版」


除湿機とエアコン除湿の電気代を節約するコツ|元販売員が実践している方法

電気代の比較だけでなく、実際に使う際の節約術も整理しておきます。どちらを使う場合も、設定と使い方次第で月々数百円単位の差が出ます。

設定湿度は60%を目安にする|50%以下に設定すると電気代が跳ね上がる

除湿機に湿度設定機能がある場合、50%以下に設定するのは避けてください。湿度を低く設定するほど除湿機は長時間フル稼働し続けるため、消費電力が大幅に増加します。

快適性と省エネのバランスが最も良い設定は湿度60%前後です。カビの繁殖を抑制するには湿度60%以下を保てれば十分とされており、必要以上に乾燥させることは電気代の無駄になります。

エアコンの除湿モードを使う場合も同様で、設定温度を必要以上に下げると除湿量が増えて消費電力が上がります。室温と湿度のバランスを意識した設定が節電のポイントです。

出典:ヤマダ電機「除湿器をつけっぱなしにすると電気代は?節約できる最適な使い方!」

除湿機の置き場所で効率が変わる|部屋の中央・床置きが基本

除湿機は置き場所によって除湿効率が大きく変わります。正しい置き方のポイントは3つです。

まず、床に直接置くことが基本です。湿気を含んだ空気は重いため部屋の下部に溜まりやすく、床置きにすることで湿った空気を効率よく吸い込めます。棚の上に置くと吸気効率が落ちます。

次に、壁から30cm以上離して設置してください。壁際に置くと排気が妨げられて冷却効率が落ち、消費電力あたりの除湿量が低下します。

最後に、部屋の入り口や押し入れの近くに置くのが効果的です。湿気が入り込みやすい場所を集中的に除湿することで、部屋全体の湿度を効率よく下げられます。

出典:ヤマダ電機「除湿器をつけっぱなしにすると電気代は?節約できる最適な使い方!」


まとめ|除湿機とエアコン除湿は「季節と目的」で使い分けるのが正解

除湿機とエアコン除湿の電気代比較をまとめると、以下の通りです。

梅雨(気温25℃以下) はコンプレッサー式除湿機が電気代・快適性ともに最適です。エアコン除湿を使うと部屋が冷えすぎる問題も回避できます。

夏本番(気温28℃以上) はエアコン冷房が温度と湿度を同時にコントロールできるため、電気代と快適性のバランスが最も良くなります。

部屋干し には、コンプレッサー式除湿機+サーキュレーターの組み合わせが最速・最安です。

再熱除湿とデシカント式 は消費電力が高く、使いどころを間違えると電気代が大幅に増えます。「肌寒い日に室温を下げたくない」という場合に限定して使うのが賢い使い方です。

どの除湿機が自分の環境に合っているか迷っている方は、以下の記事で選び方と2026年のおすすめモデルを詳しく解説しています。


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参考・出典一覧

  • エネチェンジ「エアコンの冷房と除湿、どちらが電気代がかかる?」:https://enechange.jp/articles/comparison-cost-air_conditioner-dry-cool
  • くらひろ(東京電力)「エアコン除湿の電気代を解説!冷房・除湿機との料金比較や節約法も」:https://kurahiro.tepco.co.jp/living/30449/index.html
  • ゆめソーラー「除湿機の電気代はどのくらい?タイプ別の消費電力とつけっぱなしのコストを解説」:https://www.yumesolar.jp/column/dehumidifier/
  • 電気の比較インズウェブ「除湿機の電気代はどれくらい?乾燥方式によって違う!?」:https://denki.insweb.co.jp/joshitsuki-denkidai.html
  • Looopでんき「除湿機の電気代を節約するには?エアコンや乾燥機との比較も解説」:https://looop-denki.com/home/denkinavi/electricitybill/seasonal/dehumidifier-electricity-bill/
  • ヤマダ電機「除湿器をつけっぱなしにすると電気代は?節約できる最適な使い方!」:https://www.yamada-denkiweb.com/media/5628/
  • 山善ビズコムマガジン「除湿機を徹底比較!湿気対策の決定版」:https://yamazenbizcom.jp/column/entry/dehumidifier
  • Looopでんき「エアコン(冷房)の電気代はいくら?除湿との違いと節電方法も解説!」:https://looop-denki.com/home/denkinavi/electricitybill/seasonal/airconditioning/

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電化製品が好きすぎて、某量販店の販売員をしていました。
当時は18か月連続で売り上げ1位を達成するなど、家電に関しては詳しいと自負しています

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ただし、内容は実体験・販売経験をもとに人の手で確認・編集しています。

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